できること

  • スクロールマップ

    訪問者がページをどこまでスクロールダウンしたか、閲覧の割合をヒートマップで可視化します。

  • ルックヒートマップ

    訪問者がマウスカーソルを当てた部分を可視化します。
    マウスの移動とユーザの視線の移動は概ね一致することから、ユーザーの注視箇所を可視化します。

  • クリックヒートマップ

    訪問者がクリック(タップ)したポイントを可視化します。
    リンクの有無に関わらず全てのクリック(タップ)を反映します。

  • 条件フィルタ機能

    様々な切り口でユーザーのデータをセグメンテーションすることができます。例えば、収益貢献の高いユーザーと低いユーザーのセグメントを比較し相違点と類似点を整理することで、顧客インサイトへの理解を深め、収益改善の見込みが高い施策を立案できるようになります。また、A/BテストツールのBバーションのヒートマップを見ることができるので、仮説通りにユーザーが回遊しているかなどをチェックして次の施策に活かすことができます。

  • 利用者管理機能

    新たに実装された管理機能では、プロジェクトメンバー内で階層ごとに権限を設定できます。より安全性の高い管理とツール活用が可能となりました。

  • 無期限ログ保存

    ヒートマップのデータ保持期間が無制限となりました(旧バーションでは保持期間35日)。これにより、リニューアル前後やキャンペーン前後など、長期間のユーザー行動の比較が可能になります。

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